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ARアクティビティ HADO

HADO

子どもも大人も夢中になるHADO(ハドー)とは

HADO

HADOは、現実空間でエナジーボールやシールドを使って対戦を楽しむ体験型ARアクティビティです。
手を振る・構えるといった直感的な動作で、エナジーボールの発射やシールド防御が行えます。

チームで協力するため、運動が苦手な方でも参加しやすく、集客イベントや企業向けコンテンツとしても高い評価を得ています。
プレイしている人だけでなく、まわりで見ている人も思わず応援したくなるのがHADOの魅力です。
商業施設の集客イベントやファミリー向け催事、販促イベントなどでにぎわいづくりにも活用されています。




HADOのここがすごい!

【直感的な操作性】
簡単な動きでエナジーボールやシールドを扱えるため、初心者でもすぐに楽しめます。
【多彩なイベント対応】
社内イベントや自治体が主催する地域イベントだけでなく、世界大会や教育活用、放課後デイなど幅広い活用事例があります。
【幅広い年齢層に対応】
子供から大人まで参加でき、一人や仲間との協力プレイが可能な豊富なコンテンツが魅力です。

ARアクティビティを体験しました!

HADO

HADO(ハドー)を実際にビズエモスタッフが体験しました。
開発元であるmeleap社では、小学生向けの「HADO モンスターバトル」、未就学児から楽しめる「HADO シュート!」といったバリエーション豊かなコンテンツも提供されています。
体験の様子や詳細な解説を含む動画を収録しました。
レンタルご利用時の機材セットもご紹介していますので、ぜひご確認ください。


ARアクティビティ HADOのポイント

簡単操作で誰でも楽しめるコンテンツ

世界初! AR× ウェアラブルによる 他に類をみない体験! HADO(ハドー)の最大の特長は、AR技術を活用した臨場感と没入感を、実際に体を動かしながら『誰でも一緒に』体験できる点にあります。現実空間なのに、まるでゲームの世界に入り込んだような感覚を味わえます。
ARと聞くと操作が難しい印象を持たれがちですが、HADOでは、腕を振る・構える・しゃがむといった直感的ないくつかの動作でプレイできるため、初めてでもすぐに参加できます。

チームで協力しながら戦略を考えることもできるため、自然なコミュニケーションが生まれやすく、子どもから大人まで幅広い年齢層が一緒に楽しめます。その特性から、ファミリー向けイベント・交流を目的とした社内イベントなどでも導入されています。


スキマスペースでも展開可能!

ダイナミックな体験をシェア!高い拡散性! 例えば、未就学児から楽しめるHADO SHOOTは奥行4m×幅4mから展開可能!
エスカレーター横やホールの端でもお客様を楽しませることができます。

さらに、プレイ中のAR映像はモニターやスクリーンにも出力することができます。
試合中の動きや演出をリアルタイムで映し出せるため、観客も臨場感のあるバトルをその場で楽しめます。


4歳以上から体験できるアクティビティ

小さなお子様も楽しめる! 安心設計! プレイヤーどうしの接触もほとんどないため4歳からプレイでき、初めてARに触れる方でも安心して体験できる点が特長です。

そのため、大人向けの企業イベントはもちろん、子どもが参加するファミリーイベントにも幅広く対応できます。
世代を問わず同じ空間で楽しめることから、誰もが参加しやすい次世代型スポーツ/アクティビティとして活用されています。



各コンテンツの対象年齢

一般的なVRゴーグルの対象年齢は13歳以上とされていますが、HADOは7歳以上、その他のコンテンツは4歳以上で体験可能です。
それにより幅広い年齢層が集まるイベントや催し物で、多くのお客様が楽しめる次世代型コンテンツとなっています。

コンテンツ名 一般的な
VRゴーグル
HADO HADO
モンスターバトル
HADO
シュート!
対象年齢 13歳以上 7歳以上
(複眼HMD)
4歳以上※
(単眼HMD)
4歳以上※
(単眼HMD)

※複眼HMDを使用する場合は、7歳以上対象となります。


ARアクティビティ HADOのプレイの流れ

HADOやその他の対応コンテンツは、装着開始から約4~6分の短時間でゲームの結果発表まで行えます。
その為、回転率が良く、多くのお客様が楽しめる環境が整っています。

プレイの流れ


ARアクティビティ HADOのコンテンツ紹介

対戦型コンテンツのHADO(ハドー)以外にも、協力プレイのHADO モンスターバトル、点数を競うHADO シュート!も楽しめます。 企画されるイベントの雰囲気に合わせてHADOで楽しむコンテンツを選択しましょう。

購入・レンタルについてはこちらをご覧ください。



ARアクティビティ HADOを導入するには?

■ ARアクティビティは風や雨天、明るさの影響を受けやすいため、屋内推奨となります。
■ 極端な明暗差がある場所や逆光が強い場所は安定しづらい環境となります。
■ 最低1名以上のオペレーション人員が必要です。(オペレーション人員が多いほど回転率はあがります。)
■ システムをアクティベートするため、ネットワーク環境への接続が必要となります。
■ 電子機器を使用するので充電・給電のため2口以上500Wほどの電源が必要となります。
■ 無線ネットワークを使用するため、強い電波の発生している場所は 干渉する恐れがあります。
■ 組立設置・撤去は、2名で準備する場合、それぞれ約1時間で対応が可能で、HADOで使用する機器は、キャリーバッグに入れて持ち運びできます。



HADOの導入事例



プレイスペースの確保

サイズをクリックすると、フィールドサイズのイメージがご覧になれます。

(横)×(高さ)×(奥行)

2人まで 4人まで 6人まで
HADO 6m×2.66m×10m
HADO
モンスターバトル
3m×2.66m×7m 6m×2.66m×7m -
HADO
シュート!
4m×2.66m×4m 6m×2.66m×4m -

※プレイスペースとは別に機材置き場と待機スペースの確保が必要です。





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